僕自身のキロクとキヲクを気が向いたら書くというスタンス。
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赤い鼻緒がプツリと切れたすげてくれる手ありゃしない
2011-04-04 Mon 07:46
 夜桜お七は神曲だね(笑)

 曲の展開と、オーケストラとの絡みがいい。ロックっぽい雰囲気もあるし、最初のシンプルなリズムのところから、ダーっと盛り上がるところなんて、素敵(笑)

 演歌というよりは、歌謡曲に近い展開かな?大衆向け、大衆受けしそうな感じだしね。


 春、桜、といえば、この曲、って感じ(笑)


 曲の内容は別れの曲なんだけどさ、力強さの中に儚さがある、演歌だからこその女の情念がうごめいてるわけだ。そう感じる。
 演歌は芝居なんだね、舞台なんだよね。って前も言ったことあるかもしれんがな。
 演歌に限らず、歌は物語だから、入り込んで歌っちゃうんだよなー。

 そう考えていたら、カラオケにいきたくなりましたとさ(笑)
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